逆援助交際を成功した 数々の男性たちのおいしい体験談

逆援助交際になかなか上手くいかない人も、他の人たちの体験談によって気付かされる盲点があるかもしれないですよ。

リシャール ヘネシー バカラボトルの酔いの中に見た熟女の魅力

私は、最初出会い系サイトでセックスフレンドを探していました。なんだかその女性とは相性もよくて、一度だけでなく何度も週末に会っていましたね。でも彼女という訳ではなく、別に何も気をつかうこともなくカフェに入ることがあっても、お互い別々にスマートフォンを見たりという勝手な時間が流れていました。

私のセックスフレンドから紹介された

そんな女性から、ある日逆援助交際の話しを持ち込まれて来ました。「私の知り合いに50代の女性がいるんだけどお小遣いくれるっていうけどどう?」って。

私はまだ年齢が34歳なので、50歳という年齢には相当抵抗がありましたね。セックスフレンドとしてはもちろん断っていたでしょう。しかし、これが逆援助交際のウマミであり、お小遣いくれるのなら一度やってみようという気持ちになりました。

熟女好きなんて気が知れない

そもそも、私には熟女嗜好というものが全く存在しない。なんでこんな私に白羽の矢があたったのかわからないですね。

それでも私は、お金目当てに熟女が住むマンションに向かうことにしました。熟女の住むのはタワービルの最上階で、その時逆援助交際の女性はかなりお金持ちではないかという期待をしました。

旦那さんはいるけど、現在ドバイということです。長期不在をいいことに熟女は他人とセックスをしたがっているようです。男の中でも出来るだけ若い蜜を狙い、逆援助交際募集をしたのでしょう。

驚きだが熟女には不可思議な魔力が存在している?

私が想像したいたよりも熟女はタワーマンションでゴージャスな暮らしをしていました。顔・スタイルは全然私が相手にしたいレベルではありませんが。それでもそこには別格の気品というものが漂い、私は何か不思議な魔力に引き寄せられてしまうかなという気持ちになってしまうのを感じました。

それは化粧のニオイでもないし、アルコールのニオイでもないし、香水の臭いでもない。
私はそのニオイが何ものかわからないでいたのです。

熟女から、「リシャール ヘネシー バカラボトル」を一杯すすめられ、たった一杯のブランデーで、ますます熟女の深みにはまってしまった感じがありました。

全然、こういうセックスは趣味ではないけど、ここにも別のセックスの魅力はあるのかなと。

熟女の奥底を追求すれば、赤いバラの花びらの広がりのようなものが。森の中を彷徨い歩き続けて、辿り着いた湖に一筋の光が、木々の合間を縫って到達したかのような。

セレブはアバンチュールな出会いを求めている

そんなセレブが、なんで逆援助交際を求めているのかといえば、逆援助交際でなければ私と出会うことができないからだと思います。どんなお金を持っていたって、熟女は基本、それ相応の年齢の異性としか知り合うキッカケを持っていないでしょう。

だからセレブたちはアバンチュールな出会いを求めて、こんな感じで逆援助交際に転がり落ちてくるんでしょう。

ビジネスとしての割り切り逆援助交際

私は、出会い系サイトでいつも逆援助交際の相手狙いをしています。かなり真剣度も高く、ほとんどビジネス意識ですね。嫌な体験をしたこともあったけどビジネスなのだから仕方ないという割り切り感も逆援助交際には必要だと思います。

つまり私らって、手軽に利用出来る宅配ホストみたいなものでしょう。なかなかホストでは、トップランキングに入ることができる自信なんて全然ない私でも、逆援助交際に段々と慣れて、結構いい成績をあげています。

今回訪問したお宅は、県営住宅に住むごくごく普通の女性です。

普通レベルの女性も逆援助交際を求めている

私にはコンコンとドアをノックしてまさか男が出てくるかもという恐怖っていつもありますね。女性が上手く逆援助交際をしている気になっていたとしても、旦那が突然家に帰ってきたりして。そういうドキドキ感はいつも私の心の中にあり行動しています。でも、このドキドキ感も、なかなかいいものじゃないかなという気分にもなっていたりする自分がいたりして。とにかく現代社会は、刺激が少なくなまぬるい湯に入っているようなものです。

ですから私、何かあれば逃げるという姿勢もいつも私の中に存在しています。エレベータのボタンはどこについているのか、マンションのドアの鍵の形状はどんな感じなのか、靴はすぐに履きやすい体勢を整えているのか、このまま一気にすっぽんぽんになってしまっても大丈夫か。

そしていざという時かくれ場所があるのか……。

専業主婦の年齢コンプレックス

今回であった恵子さんは、年齢が47歳ということです。別にセックスフレンドでも探せばOKしてくれる人がいるんじゃないかなという気もしないではありません。

彼女は年齢以上、年齢コンプレックスを持ち、私の年齢ではお小遣いをあげなければ相手にしてもらえないという思いがあるようです。

しかし、彼女は、普通の専業主婦でありお金に滅茶苦茶裕福という訳ではありません。最初に、私達に値段を聞き、それに従いきっかりそのお金を封筒に入れて私にくれました。

専業主婦たちは普段こんなに飢えているのか

普通の専業主婦も逆援助交際を求めているのは、日常生活がマンネリ化してしまっているせいです。彼女はセックスをし、セックスによって密閉された世界を抜け出したいと私に訴えかけているようです。

ごくごく普通の生活かもしれない。でも、そこにも小さい幸せはあるはず。

しかし、そんな幸せは、時として何も見えなくなってしまうものかもしれない。彼女は、いまもがき、幸せのありかを探しているのです。

そして、彼女は、結局は幸せはこの家にあったのだと気付くことになるのではないでしょうか。

そんなことを気付かせるために私を逆援助交際のパートナーとして選んだとしたら、お小遣いを支払いしたとしてもそれは別に高いお金ではないのでは。

一体専業主婦が私に渡したのはどんなお金なのでしょうか。インターネットで副業でもしてコツコツ貯めたお金なのかな、なんて思いながら私は熟女とのセックスにおつきあいしていました。

逆援助交際なんてあり得ないと思っていた

ボクは、そもそも遠距離恋愛はあっても、逆援助交際なんてあり得ないと思っていたのです。

もし、実際に逆援助交際に成功している男性がいるとすれば、本当にキムタクのようなイケメンであり、一般男性に通用出来るワードではないと思っていたのです。

私は、最初は出会い系サイトでセックスフレンドに出会うことができればいいと思っていたのですが、見つけたセックスフレンドがお金をくれるというので、コレが逆援助交際であり、逆援助交際って実際にあるんだなという感動を味わいました。

なかなかセックスをしただけでお金をもらう体験って、男性は出来るものではありませんよね。このセックスをしてお金をもらえる感覚って悪くないです。

「セックスをさせてもらった」という意味ではなく、「セックスをしてやった」という気持ちの方が大きくなって何だか男性として風格が身に付いたんじゃないかと錯覚を起こすほどです。のんきな話しですが。

私のセックスはお金の価値を持つものだったんだとあらためて私自身を評価することにもなります。

女性は何度もボクと会いたいと思っている

彼女が、ボクに対してお金を支払いした理由は、ボクがお気に入りであり、また会いたいからという意味からのようです。ある程度年齢がいってしまえば、段々と自分というものに自身を持つことができなくなってしまい、お金を持っている女性たちはどうしてもお金で解決しようという気持ちが起こるようですね。

ボクと彼女の関係なら、ちょっと無理があるかもしれないけど、恋人の関係でも成り立つし、セフレでもなりたち、お金がからまないでも方法はあるはずです。

しかし、それでも彼女が選択した方法は、逆援助交際という方法であり、お金がボクを次の彼女とのセックスに繋ごうとしています。

もらった10万円何に使おうかな

逆援助交際は、肉体労働で汗水たらして得た清々しい円という感じではなく、ちょっとお金もらっていいのかなという控えめな気持ちはありますね。

お金の価格に変えられてしまった自分にはまだ慣れていないという感じもあります。自分の価値が10万円というのなら安すぎだけど、一回のセックスカが10万円という解釈なら高すぎ。そんな精液は、無駄なオナニーでどうせ流れて行ってしまうものだし。

ボクは、最初、逆援助交際で得たお金を大切に貯めておこうという気持ちはどうしても持ちませんでした。このお金は、一日街で飲みつぶれて無駄に消費してやろうと。

飲んで飲んでグダグタになって、夜が明けたらまたボクは新しい逆援助交際の向きあい方が出来、一歩進んで行くことができるかも。

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